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2013.06.21 《奈良の二つの機関誌に登場!》


奈良の二つの機関誌に私のことが掲載されました(^0_0^)

 

一つは、奈良県桜井市に本部がある天理教の青年会による機関誌「大望」へのインタビュー記事です。


 

 

中山みき[1798(寛政10)~1887(明治20)年]を教祖(おやさま)とする宗教団体、天理教。「あしきをはろうて、たすけたまえ、てんりおうのみこと」を唱えながら、奉仕活動を行っておられます。

 

その青年会が出版している月刊誌「大望」──。6月号のテーマは、第3日曜日が“父の日”であることから、「父の背中」。私へのインタビューは、殆んどが父親のこと。これは宿命ですねf(^^;


 

 

4月初旬に、天理教青年会の広報担当のお二人が大阪・西天満の米朝事務所までお越しになり、そこでいろんな話が展開(^0_0^)


 

 

私の半生や今の考え方をうまくまとめて下さいました。

 

興味のある方は、天理教青年会までお問い合わせ下さい☆

 

もう一つは、奈良県北葛城郡河合町の介護付有料老人ホーム、奈良ニッセイエデンの園が発行している小冊子「ふれあい西大和」。

 

昨年、ここで介護をテーマにした講演をさせていただいたんですが…親の介護に纏わるインタビューや講演依頼もとても多い…これも宿命ですね(^^ゞ


 

 

今回は、奈良ニッセイエデンの園の方々が、河合町立文化会館まほろばホールで私の落語会を開いて下さることになり、そのお知らせを兼ねて“西大和&河合町”に纏わるエッセイを書かせていただきました。


 

 

なお、落語会は9月28日(土)に開かれるんですが、定員600人で、申し込みが必要です。興味のある方は奈良ニッセイエデンの園へお問い合わせ下さい☆

 

以上、今月の奈良便りでした(^0_0^)