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2014.02.05 《紫苑ゆうさんとの対談、えら盛り上がり》


 

4日(火)、宝塚ホテルにて元宝塚歌劇団星組トップスター、紫苑ゆうさんといろんな話をしました(^0_0^)

 

 

今回は毎日新聞の「おんなのしんぶん」という紙面の中での対談です。

 

現役を離れて、はや20年──。ますます美しさに磨きがかかるシメさんこと、紫苑ゆう!

 

この日は黒のスーツで颯爽と登場! おお~…めっちゃカッコええ☆☆☆

 

トップスターは退団後、女優になるのが当たり前であるこの時代に、シメさんは「私はタカラヅカの男役以外、したいとは思わない」と、芸能界への道を頑なに拒み、宝塚音楽学校の演劇の講師としての仕事に専念されているのです。

 

しかし、そんな“男役”を貫いているシメさんの姿を一目見たいというファンが後を絶たず、年に一度開かれる「再会」というディナーショーには、今なお千人のお客さんが詰め掛けているとのこと(^0_0^)

 

彼女の現役時代から何度か仕事をご一緒してきた私ですが、今回の対談はとっても濃い内容となりました(^ー^)

 

「タカラヅカを受けるようになったきっかけ」「現役時代の苦悩と踏ん張り」「宝塚音楽学校の講師としての思い」「宝塚歌劇団100周年を迎えての提言」などなど、本当に深~い話を聞くことができました(^人^)


 

 

この内容は3月10日(月)に掲載される予定です。どうぞお楽しみに☆☆☆